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【香取市】屋根葺き替えが必要なサインとは?工事内容・放置するリスク・業者選びまで徹底解説

「築20年以上経ったけれど、一度も屋根を点検したことがない」

「訪問業者から『屋根が傷んでいますよ』と言われて不安になった」

「屋根塗装を考えていたけれど、葺き替えが必要と言われた」

このようなお悩みをお持ちではありませんか?

屋根は毎日、雨や風、紫外線から住まいを守ってくれている大切な部分です。しかし、普段は目にする機会が少ないため、劣化に気付かないまま年月が経ってしまうケースも少なくありません。

実際に、ミライペイントでも外壁塗装のご相談をいただいた際に屋根を点検したところ、塗装では対応できないほど劣化が進んでおり、屋根葺き替えをご提案したケースが数多くあります。

もちろん、すべての屋根が葺き替えになるわけではありません。

屋根の状態によっては塗装や部分補修で十分な場合もありますし、反対に塗装では改善できず、葺き替えが必要になるケースもあります。

大切なのは、「今の屋根に本当に必要な工事は何か」を正しく判断することです。

この記事では、

  • 屋根葺き替えとはどんな工事なのか
  • 葺き替えが必要になるサイン
  • 塗装との違い
  • 放置するリスク
  • 業者選びのポイント

まで、できるだけ専門用語を使わずにわかりやすく解説します。

香取市周辺で屋根工事をご検討中の方は、ぜひ最後までご覧ください。

目次

屋根葺き替えとは?

屋根葺き替えとは、今ある屋根材をすべて取り外し、新しい屋根材へ交換する工事のことです。

単に屋根の見た目をきれいにするだけではなく、屋根材の下にある防水シート(ルーフィング)や下地の状態まで確認・補修できるため、屋根全体を新しく生まれ変わらせる工事と言えます。

屋根は住まいの中でも特に過酷な環境にさらされる場所です。

夏の強い日差しや台風、雨、冬の寒暖差などの影響を毎日受け続けています。

そのため、外壁よりも先に劣化が進んでしまうことも珍しくありません。

屋根塗装との違い

屋根塗装は、現在の屋根材をそのまま活かし、塗料によって防水性や耐久性を回復させる工事です。

一方で、屋根葺き替えは屋根そのものを交換する工事になります。

たとえば、

  • 色あせ
  • 軽い汚れ
  • 表面の防水性能の低下

程度であれば、塗装で十分対応できるケースがあります。

しかし、

  • 屋根材が割れている
  • 雨漏りしている
  • 下地まで傷んでいる
  • 築年数がかなり経過している

このような状態では、塗装だけでは改善できません。

見た目だけきれいになっても、屋根内部の劣化はそのまま残ってしまうため、数年後に再び工事が必要になることもあります。

そのため、まずは現在の屋根の状態を正しく確認することが大切です。

カバー工法との違い

屋根工事には「葺き替え」だけでなく、「カバー工法」という方法もあります。

カバー工法とは、現在の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工する工事です。

既存の屋根を撤去しないため、工期が比較的短く、廃材も少ないというメリットがあります。

一方で、屋根の下地まで確認できないため、内部の劣化が進んでいる場合には適していません。

そのため、

  • 下地がしっかりしている場合
  • 屋根材の種類
  • 建物の状態

などによって、カバー工法が向いているか、葺き替えが向いているかは変わります。

ミライペイントでは、「葺き替えしか提案しない」「カバー工法しか提案しない」ということはありません。

現地調査で屋根の状態をしっかり確認したうえで、お住まいに合った工事をご提案しています。

こんな屋根でも葺き替えできます

「うちの屋根は特殊だから工事できないかもしれない…」

そのようにご相談いただくことがあります。

実際、屋根材の種類によっては施工できる業者が限られるケースもあります。

しかし、ミライペイントでは一般的なスレート屋根だけでなく、特殊な屋根材の葺き替え工事にも対応しています。

屋根の種類だけで工事をあきらめる必要はありません。

まずは現在の屋根の状態を確認し、お客様のお住まいに合った工事をご提案いたします。


屋根の状態が気になる方はお気軽にご相談ください

「塗装で十分なのか、それとも葺き替えが必要なのか分からない」という方もご安心ください。

ミライペイントでは、屋根の状態を確認したうえで、本当に必要な工事だけをご提案しています。

無理に工事をおすすめすることはありませんので、まずはお気軽にご相談ください。

屋根葺き替えが必要になる5つのサイン

屋根は毎日、紫外線や雨風にさらされているため、年月とともに少しずつ劣化していきます。

しかし、普段は屋根を見る機会が少ないため、劣化が進んでいても気付かないケースがほとんどです。

「まだ雨漏りしていないから大丈夫」と思っていても、屋根の内部では劣化が進んでいることもあります。

ここでは、屋根葺き替えを検討した方が良い代表的な症状をご紹介します。

① 雨漏りが発生している

雨漏りは、屋根からの重要なサインです。

天井にシミができたり、壁紙が浮いたりして初めて気付く方も多いですが、その頃には屋根の内部まで水が入り込んでいる可能性があります。

特に長期間放置すると、

  • 野地板(屋根の下地)が腐る
  • 柱や梁まで傷む
  • カビの発生
  • シロアリの原因になる

など、建物全体に影響が及ぶこともあります。

もちろん、雨漏りの原因がすべて葺き替えとは限りません。

部分補修で改善できる場合もありますので、まずは原因を調査することが大切です。

② 屋根材が割れている・欠けている

スレート屋根やセメント瓦などは、経年劣化や台風、飛来物などによって割れたり欠けたりすることがあります。

小さなひび割れであれば補修できる場合もありますが、

  • 割れが広範囲に及んでいる
  • 同じような割れが何枚もある
  • 屋根材そのものが寿命を迎えている

このような場合は、部分補修では対応できず、葺き替えが必要になるケースがあります。

また、割れた部分から雨水が入り込むことで、屋根内部の劣化につながることもあります。

③ 棟板金が浮いている・外れている

屋根の頂上部分に取り付けられている金属部分を「棟板金(むねばんきん)」といいます。

台風や強風の影響で浮いたり外れたりすると、その隙間から雨水が侵入し、雨漏りの原因になることがあります。

特に築15年以上経過している建物では、固定している釘が緩みやすくなるため注意が必要です。

「屋根の上だから見えないし大丈夫」と思われがちですが、実際には点検して初めて見つかるケースも少なくありません。

④ 屋根全体が反っている・波打っている

屋根を横から見たときに、

  • 波打っている
  • 一部が沈んでいる
  • 反っている

といった症状が見られる場合は注意が必要です。

これは屋根材だけではなく、下地まで劣化している可能性があります。

このような状態では塗装だけでは改善できません。

屋根全体を調査したうえで、必要に応じて葺き替えを検討することをおすすめします。

⑤ 築20〜30年以上、一度も屋根工事をしていない

築年数も屋根工事を検討する一つの目安です。

もちろん屋根材の種類やメンテナンス状況によって異なりますが、

築20〜30年以上経過している建物では、屋根材だけでなく、防水シートや下地も劣化している可能性があります。

「特に問題はないから大丈夫」と思っていても、点検をしてみると傷みが見つかるケースもあります。

屋根は普段見えない場所だからこそ、定期的な点検がおすすめです。

外壁塗装の現地調査で屋根の劣化が見つかることもあります

ミライペイントでは、外壁塗装のご相談をいただいた際に屋根もあわせて点検しています。

その中で、

「外壁は塗装で問題ありませんが、屋根は塗装では対応できない状態でした」

というケースも少なくありません。

実際に、塗装工事の予定だったものの、屋根の劣化が進んでいたため、お客様へ写真をご覧いただきながらご説明し、屋根葺き替えをご提案した施工事例もあります。

見えない部分だからこそ、写真を使ってわかりやすくご説明することを大切にしています。

一つでも当てはまる方は、一度屋根の状態を確認してみませんか?

屋根の劣化は、早めに発見できれば部分補修や塗装で済む場合もあります。

一方で、劣化が進んでしまうと、大掛かりな工事が必要になることもあります。

「うちはまだ大丈夫かな?」

そんな段階でも構いません。

ミライペイントでは、お住まいの状態を確認し、本当に必要な工事だけをご提案しています。お気軽にご相談ください。

屋根塗装ではなく葺き替えが必要になるケース

屋根工事には大きく分けて、

  • 屋根塗装
  • カバー工法
  • 屋根葺き替え

の3つの方法があります。

それぞれ目的や適したタイミングが異なるため、「費用が安いから」「工事期間が短いから」という理由だけで選んでしまうと、数年後に再度工事が必要になることもあります。

まずは、それぞれの違いを見てみましょう。

屋根塗装・カバー工法・葺き替えの違い

工事方法こんな屋根におすすめ特徴
屋根塗装劣化が軽い屋根防水性や美観を回復させる工事
カバー工法下地が傷んでいない屋根既存屋根の上に新しい屋根材を施工
屋根葺き替え劣化が進んだ屋根・雨漏りしている屋根屋根材・防水シート・下地まで確認・補修できる

塗装だけでは改善できないケースがあります

屋根塗装は、とても良いメンテナンス方法です。

しかし、塗料はあくまでも屋根材を保護するためのものです。

たとえば、

  • 屋根材が割れている
  • 防水シートが寿命を迎えている
  • 下地が腐食している

このような状態では、塗装をしても根本的な解決にはなりません。

見た目はきれいになっても、内部の劣化はそのまま残ってしまうため、数年後に再び工事が必要になる可能性があります。

葺き替えをおすすめするケース

ミライペイントでは、次のような場合に屋根葺き替えをご提案することがあります。

  • 雨漏りが発生している
  • 屋根材の割れや欠けが広範囲に及んでいる
  • 防水シートの劣化が考えられる
  • 下地まで傷んでいる
  • 屋根材そのものが寿命を迎えている

もちろん、必要のない葺き替え工事をおすすめすることはありません。

屋根の状態を確認し、「塗装で十分な場合は塗装」「補修で済む場合は補修」と、お住まいに合った工事をご提案しています。

屋根葺き替えを先延ばしにするとどうなる?

「雨漏りしているわけではないし、もう少し様子を見ようかな。」

そう考える方もいらっしゃいます。

しかし、屋根の劣化は自然に改善することはありません。

時間が経つほど劣化が進み、工事の規模が大きくなってしまうことがあります。

雨漏りが発生する可能性がある

屋根材の隙間やひび割れから雨水が入り込むと、雨漏りにつながることがあります。

雨漏りは天井にシミができてから気付くことが多いですが、その頃には屋根の内部まで水が回っているケースも少なくありません。

屋根の下地まで腐食してしまう

屋根の内部に水が入り続けると、防水シートだけでなく、野地板や木材まで腐食してしまいます。

この状態になると、屋根材だけを交換するのではなく、下地の補修も必要になるため、工事の範囲が広がることがあります。

修理費用が高くなるケースも

劣化が軽いうちであれば補修や塗装で対応できたものでも、放置することで葺き替えが必要になるケースがあります。

早めに点検を行うことで、結果的に修繕費用を抑えられる可能性もあります。

住宅全体の寿命にも影響します

屋根は、住まい全体を守る重要な部分です。

屋根から雨水が入り込むと、柱や梁など建物の構造部分にも影響を与えることがあります。

大切なお住まいに長く安心して住み続けるためにも、気になる症状がある場合は早めの点検がおすすめです。

「まだ大丈夫かな?」と思った今が点検のタイミングです

屋根は、見えない場所だからこそ劣化に気付きにくい部分です。

少しでも気になる症状がある方は、お気軽にミライペイントへご相談ください。

写真を用いて現在の状態をわかりやすくご説明し、お住まいに合った工事をご提案いたします。

屋根葺き替え工事の流れ

「屋根葺き替えって、どんな工事をするの?」

初めて屋根工事をご検討される方は、このような不安をお持ちではないでしょうか。

ここでは、一般的な屋根葺き替え工事の流れをご紹介します。

① 現地調査・屋根点検

まずは屋根の状態を確認します。

劣化状況や雨漏りの有無、屋根材の種類などを確認し、お住まいに合った工事をご提案します。

② 足場の設置

安全に作業を行うため、足場を設置します。

③ 既存屋根材の撤去

現在の屋根材を撤去し、防水シートや下地が見える状態にします。

④ 下地・防水シートの施工

傷んでいる箇所があれば補修し、新しい防水シート(ルーフィング)を施工します。

屋根材の下に隠れてしまう部分ですが、雨漏りを防ぐうえで非常に重要な工程です。

⑤ 新しい屋根材を施工

新しい屋根材を一枚ずつ丁寧に施工します。

⑥ 最終確認・お引き渡し

施工後は仕上がりを確認し、お客様にも工事内容をご説明したうえでお引き渡しとなります。

火災保険が使えるケースもあります

屋根の破損原因によっては、加入している火災保険が適用できる場合があります。

特に次のような自然災害による被害は、補償の対象となる可能性があります。

  • 台風
  • 強風
  • 雹(ひょう)
  • 飛来物による破損

たとえば、

  • 台風で棟板金が飛んでしまった
  • 強風で屋根材が割れてしまった
  • 雹によって屋根材が欠けてしまった

このようなケースでは、火災保険が利用できる可能性があります。

ただし、すべての工事に火災保険が適用されるわけではありません。

保険の適用可否は、被害状況やご加入中の保険内容をもとに保険会社が判断します。

そのため、「うちは保険が使えるかな?」と迷った場合は、まずはお気軽にご相談ください。

ミライペイントでは、屋根の状態を確認し、自然災害による被害が考えられる場合は、必要に応じて保険申請のサポートも行っています。

火災保険が使えるケースについて詳しくはこちら

屋根工事で失敗しない業者選びのポイント

屋根工事は、普段見えない場所を施工するため、完成後に違いが分かりにくい工事でもあります。

そのため、「どこの会社へ依頼するか」が非常に重要です。

ここでは、屋根工事で後悔しないために確認しておきたいポイントをご紹介します。

写真を使って状態を説明してくれるか

「屋根が傷んでいます」と言われても、実際に屋根を見ることは難しいですよね。

だからこそ、調査時や工事後に写真を見せながら説明してくれる会社を選ぶことが大切です。

ミライペイントでも、写真をもとに現在の状態や必要な工事内容をわかりやすくご説明しています。

工事内容をわかりやすく説明してくれるか

専門用語ばかり並べられても、工事内容を理解することは難しいものです。

「なぜこの工事が必要なのか」

「他の方法では対応できないのか」

このような疑問にも、丁寧に説明してくれる会社を選びましょう。

施工実績が豊富か

施工事例を見ることで、その会社がどのような工事を行っているのかが分かります。

特に、ご自宅と似た屋根材や工事内容の施工事例がある会社であれば、より安心して相談できます。

屋根葺き替え施工事例一覧はこちら

香取市で屋根葺き替えをご検討ならミライペイントへ

ミライペイントでは、香取市を中心に多くの屋根工事・外壁塗装を行っています。

お客様に安心してご相談いただけるよう、工事をおすすめする前に、まずは現在のお住まいの状態をしっかり確認することを大切にしています。

必要のない工事はおすすめしません

屋根の状態によっては、塗装や部分補修で十分なケースもあります。

ミライペイントでは、お客様のお住まいにとって本当に必要な工事だけをご提案しています。

「まだ葺き替えは必要ありません。」

このようにお伝えすることも少なくありません。

特殊な屋根にも対応しています

屋根材の種類によっては、「対応できません」と断られてしまうケースもあります。

しかし、ミライペイントでは一般的なスレート屋根だけでなく、特殊な屋根材の葺き替え工事にも対応しています。

実際に施工した事例もございますので、ぜひご覧ください。

特殊な屋根材の施工事例はこちら

外壁塗装とあわせてご相談いただく方も増えています

外壁塗装をご検討中のお客様の中には、現地調査で屋根の劣化が見つかり、屋根工事もあわせてご依頼いただくケースがあります。

外壁と屋根を同時に工事することで、足場を一度で済ませられるなどのメリットもあります。

屋根だけでなく、お住まい全体のメンテナンスをご検討の方もお気軽にご相談ください。

よくある質問

点検だけでもお願いできますか?

はい、もちろんです。

屋根の状態を確認し、現在の状況をご説明いたします。

見積もりだけでも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。

内容をご確認いただいたうえで、ご検討ください。

工事中も住み続けられますか?

ほとんどの場合、普段通り生活していただけます。

工事内容によって注意点がある場合は、事前にご説明いたします。

雨漏りしていなくても点検した方がいいですか?

はい。

雨漏りが発生する前に劣化を発見できれば、工事の負担を抑えられる場合があります。

香取市で屋根葺き替えをご検討中の方へ

香取市周辺では、台風や強風、大雨などの影響を受けることがあり、知らないうちに屋根へダメージが蓄積しているケースがあります。

屋根は普段なかなか目にすることができないため、「まだ大丈夫」と思っていても、実際に点検してみると屋根材の割れや棟板金の浮き、防水シートの劣化などが見つかることも少なくありません。

特に築20年以上経過しているお住まいでは、一度も屋根の点検を行っていないという方も多くいらっしゃいます。

ミライペイントでは、香取市を中心に神栖市・東庄町・旭市・潮来市・鹿嶋市など地域密着で屋根工事を行っています。

地域の気候や住宅事情を理解しているからこそ、お住まいの状態に合わせた最適なご提案が可能です。

また、「本当に葺き替えが必要なのか」「塗装や補修で対応できるのか」といった判断も、現地調査を行ったうえでわかりやすくご説明しています。

必要以上の工事をおすすめすることはありませんので、安心してご相談ください。

地域密着だからこそ、施工後も安心です

屋根工事は施工が終われば終わりではありません。

万が一気になる点があった場合も、地域密着のミライペイントなら迅速に対応いたします。

「屋根のことで相談したいけれど、どこに頼めばいいかわからない」

「一度、今の屋根の状態だけでも見てほしい」

そんな方は、お気軽にミライペイントへご相談ください。

まとめ

屋根は普段見えない場所だからこそ、劣化に気付きにくい部分です。

しかし、放置してしまうと雨漏りや下地の腐食につながり、結果として大掛かりな工事が必要になるケースもあります。

「まだ大丈夫かな?」

そう思った今が、屋根の状態を確認するタイミングかもしれません。

ミライペイントでは、お客様のお住まいの状態をしっかり確認し、塗装・補修・葺き替えの中から最適な工事をご提案しています。

無理に工事をおすすめすることはありませんので、まずはお気軽にご相談ください。

  • 築20年以上経っている
  • 屋根の劣化が気になる
  • 雨漏りしていないけれど心配
  • 他社で葺き替えを勧められた
  • 外壁塗装と一緒に屋根も点検してほしい

このようなお悩みがありましたら、ぜひミライペイントへご相談ください。

現地調査の結果を写真でわかりやすくご説明し、お住まいにとって本当に必要な工事をご提案いたします。

ミライペイントでは、施工事例や現場の進行状況、スタッフの日々の取り組みをインスタグラムでも発信しています!

実際の施工現場の様子や、外壁塗装のビフォーアフター写真などを随時更新中です。ぜひフォローして、最新の情報をチェックしてください!

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